「優柔不断にはタロット占い」でもちょっと書きましたが、ネットを使えばタロット占いは無料でできます。
ぽんぽこが利用しているのは「リアルタロットワールド」さん
ネットの無料占いはどう?
「この服いいかも?でも焦って買うとロクなことがない。今はやめておこう」
→「お、安くなっている。うーん、どうしよう」
という訳で「この服を買おうと思うがどうか」を無料占いサイトで占ってみました

解説は不要ですね。買いましたw
(前回購入を思いとどまったのが「節制(正)」で出ていて恥ずかしい)
先週届きましたが、いい感じです。
陰キャのぽんぽこは洋服の所持数が極端に少なく、しかもユニクロのメンズしか着ない雑さでして、ちょっとオシャレをせねばならんのに着るものが無い状態でして・・
これでイベントの特別席に挑めますw
ネットでもやることは変わらない
(ただし気合は必要)
ぽんぽこも最初は「画面上でクルクル回る画像をクリックしたところで、コンピュータプログラムが何らかのアルゴリズムに従ってカードを出しているだけじゃないの?」と思いました。
でもどこかの記事で占い師さんが
「占おうとする気持ちが同じなら、手で占うのと変わらないように感じます」
と仰っているのを見かけて、自分もちょいちょい占ってみるようになりました。
結果、ぽんぽこの所感としては「気合があればいける」です。
クリックするときリアルなカードをシャッフルするときと同じくらい、占いたいことをしっかりイメージしましょう。
もし「ネットでは集中しにくい」「画面上だと見づらい」と感じるなら、やはりリアルなカードで占うほうがよいです。
デジタル上での偶然性
振り返れば「ただの偶然じゃないな」と思うことはありますよね。
入手が難しいチケットでも本当に好きで行きたいときは当たったりとか、「1回くらい見ておくか」というナメた態度で舞台チケットを申し込んだら目の前に巨人(失礼)が座って何も見えなかったとか。
チケットシステムが自動で割り当てているだけなのにね。
舞台の神様が見ているのだな、と思っちゃいましたよ。
「チケットを当たりやすくするため、日頃から徳を積む」という冗談がありますが、あながち冗談でもないことを皆さん感じているから、こういった話が出てくるのだと思います。
なので、デジタル世界の偶然性によるネットの無料占いも全く意味が無いわけではないのです。
気軽に試してみましょう!

